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【プロスピA】ここまできたら決めるしかない火の玉ボール【西武純正日記#35】


※注意して記載していますが、能力値、称号についてはゲーム内でのご確認をお願いします。


こんにちは。


たとえ緊急事態宣言があけてもマスクを取ることができないKTです。


暖かくなれば花粉症の季節ですよね。プロ野球の開幕とともにやってくる季節の風物詩。


それではプロスピAのお話にいってみましょう。


イベントのランキング報酬

2020年シリーズ2、最後の選手追加になるであろうOB第5弾。


前回の記事で書いた通り、西武ライオンズは鹿取投手でしたね。


狙い打ちが始まる前のSランク獲得はすることができず、イベントのターニングポイントを走って自チームSランク契約書をゲットできました。



自Aももらったので、これで超4。ここから狙い打ちで極にして、称号チャレンジをすることになりました。


狙う称号はもちろん火の玉ボール。球威と制球をAにして最強決定戦に臨みたいと考えています。


OB5弾狙い打ちスカウト

Aランクがでても、鹿取投手は20%の確率。


たとえ30連したところで1枚手に入るかもわかりません。


確率ってゼロか100でなければ、あてにできませんよね。

確率に収斂するほどスカウトをするのは現実的ではないですし。


そう考えると、もう目の前のボタンをタップするだけ。


鹿取投手が獲得できてもそこから称号チャレンジですから、何回スカウトすることになるのか。しかし、最強決定戦を目前に引くわけにはいきません。やれるところまでやっていきます。


称号チャレンジ

妥協するなら球威A。でも、今回は妥協しません。


手順

狙い打ち

レベル上げ

極意書5冊で称号チャレンジ

狙い打ち


これを繰り返すだけです。


さて、何回チャレンジしたのでしょうか。

それでは、行ってみましょう。


1回目 本格派


「いきなりは決まらんな。星4もこないか」


2回目 超特急


「これで球威Aにできた。ここは最低限。」


3回目 勝利の使者


ゴゴゴゴゴゴ・・・。


ここで悪魔が降臨。


カステラのような悪魔

「球威Aは松坂さんを使えばいいんじゃないの?」


KT

「うーん、どうしよう。」


カステラのような悪魔

「決まるかわかんないよ?スピ30あげるのも大事だよ?」


KT

「ううう・・・」


カステラのような悪魔

「何回スカウトすることになるかわからないよ?ここで手を打ちましょう」


KT

「だめだーーーーーー、NOーーーーーー」


ということで、以降も続けます。


4回目 不屈の闘志

「でたよ、〇〇の〇〇。超特急のままで」


5回目 不屈の闘志

「同じの続くのかよ・・・」



6回目 不屈の闘志

「は?3回も続くの?どんだけ不屈・・・それって火の玉ボールが出るまで頑張れってこと?」



7回目 不屈の闘志

「ふざけるなーーーーーーーーーーー」


8回目 本格派

「ここにきて振り出しに戻るのか・・・」



9回目 鉄腕

「ほんとにいらんときにくるよなぁ。欲しい時に来ないのに。」




ここで、鹿取さんの副産物である中島選手のAランクがレベルMAXになりました。


ショートは松井選手を使うことになりそうだし、使者でもつかないかな?なんて思いながら、称号チャレンジをしたところ・・・



こっちがきたーーーーーーーwwwwww


少し元気を取り戻せました。


よし、続けましょう。



10回目 本格派

「これも3回目じゃん・・・・」



11回目 精密機械

「久々に星4だけど・・・」


ここで初日が終わり。明日も仕事なのに眠い・・・。


この時点ですでにレベルMAXのB、ストック経験値がなくなりました。

Vロード周回をしながらの称号チャレンジとなってます。


しかも溜めてあったライオンズ選手のAが極意書集めで無くなる寸前。

もう全てを失うところまでやってきています。


そして2日目の朝、操作できるのは通勤中です。


Vロードを周回し、レベルMAXになったBを経験値変換しながら鹿取投手のAを育成。


12回目 永久機関

「星4コンプが近づいてきた・・・」



13回目 精密機械

「同じのみたくない・・・」


通勤時間中では2回が限界でした。しかも極意書もないので、狙い打ちの副産物で獲得したAで極意書を集めます。


続きは仕事がおわってからの電車です。

なかなかチャレンジすることさえ厳しくなっています。


「スカウト期間中に終わらなかったらどうしよう・・・。とりあえず引けるだけAを引いて持っておこうかな。。。」なんて最悪の事態も考えました。


ということで、スカウトしてAを2枚引いてお仕事へ。


昼休みもさわれなかったので、帰りの電車で続きをやります。


そして、仕事が終わっての電車。

育成しても極意書がないので、他のAが育つのを待ちながら周回。


ようやく極意書が5冊あつまったので、称号チャレンジへ。


このペースでやるなら、土日が潰れそう。


色々と考えちゃいますね。


頭の中はごちゃごちゃですが、作業です。ただ向かうのみ。


それでは、14回目です。


!!!!!!!!!!!!


きたwwwwww


ようやく決まりました!


これで今日はゆっくり眠れる!


ようやく財布の穴が塞がった!


土日はゆっくりできるぞーーーーーーー。


そういえばリアタイの大会とエージェントエースを全くやってなかったw


という喜怒哀楽もりだくさんの称号チャレンジでした。


ちなみに、鹿取投手が制球Aになっても超精密スナイパー、超正確無比は発動しません。


まだまだやれることはあるはず

鹿取投手の称号は決まりましたが、ここがゴールではありません。


最強決定戦で1つでも多く勝てるように、1つでも上の順位を目指せるように。


そのためにはあと何ができるのでしょうか。


オーダーの入れ替え、配置の入れ替え、打順、称号の付け替え。


何がベストかはわかりませんが、やれることはやっておかないと悔いが残りそうですね。


あまりバタバタしすぎるのも良くないでしょうが、少しでも結果がよくなりそうなことはやっておきたいところ。


土日を使ってじっくり考えてみようと思います。


不屈の闘志、KTでした。


本日もご覧いただきありがとうございました。


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